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05月09日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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内科医

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  • 蘭学の宇田川家3代(2010年01月09日 朝刊)

    江戸後期、津山藩医を務めた玄随・玄真・榕菴を指す。玄随はオランダの内科医書を翻訳して日本に初めて紹介。その養子・玄真は解剖学や薬物学の翻訳書など。大垣藩出身の榕菴はさらにその養子。津山洋学資料館は宇田川家などゆかりの蘭学者を紹介する。

  • 舞鶴市の医療再編問題(2011年01月27日 朝刊)

    新しい国の研修医制度ができた2004年、舞鶴市民病院の内科医13人が集団退職したのを機に経営が急速に悪化。市内の他の公的病院も医師不足などに悩んでいたことから、市は07年、「舞鶴地域医療あり方検討委員会」の答申を受け、各病院の機能を集約したり分散させたりして地域医療を守る構想を提案。府や国と協力して再編計画の実現を目指している。

  • 1945年2月15日の出来事(2011年02月16日 朝刊)

    「道慈小学校記念誌」(1983年発行)によると、米軍のB29編隊が、真南から飛んできて学校の上空で西に旋回、名古屋上空に達した。日本軍の戦闘機と空中戦になり、発射された弾が岩に当たって爆裂。破片が児童たちに当たった。1人が即死、2人が重傷、2、3人が軽傷を負った。村内には内科医しかおらず、郡内には自動車が1台もないため、日暮れを待って、橋本博雄さんをリヤカーに乗せて運び、夜中の2時過ぎに病院に着いた。同小の沿革史によると、高等科を合わせた児童・生徒数は、44年に350人だったが、45年には437人に増えた。疎開のためとみられる。現在の児童数は42人。

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「この戦、負けますね」 コロナ診る医師が描く医療崩壊(2021/5/5)有料会員記事

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