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09月19日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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冷凍食品

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  • 冷凍食品の原料原産地表示(2009年01月29日 夕刊)

    食品の偽装表示を監視するJAS吠日本農林規格頬で包装に表示が義務づけられている加工食品は、乾燥きのこや野菜、調理した魚介類など20食品群・4品目。ギョーザやハンバーグなどの調理済み冷凍食品は、輸入品の最終加工場所を表示するだけでよく、原料原産地まで示す義務はない。農林水産省は表示のあり方について業界団体や消費者らと検討しており、3月にも結論を出す見通し。

  • 津ぎょうざ(2010年08月23日 朝刊)

    旧津市教育委員会が1985年に提供を始めた給食メニュー。冷凍食品が増えていく時代を背景に、栄養士が子どもの栄養を考えて、バランスをとれるようなものを作りたいと模索する中で、生まれた。直径15センチの円形の皮でくるまれ、油で揚げられているのが条件で具材は自由。給食メニューの具材には豚肉、ニラ、エビ、タマネギが主に使われた。現在、市内では約40店で提供されているという。

  • アクリフーズ(2013年12月31日 朝刊)

    雪印乳業の冷凍食品部門として1971年に事業開始。雪印乳業の食中毒事件後に分社し社名を改めた後、2003年にマルハと統合前のニチロの子会社になった。本社は東京都江東区にあり、マルハニチロホールディングスと同じオフィスビル内に入る。アクリフーズ広報室によると、工場は群馬県大泉町と北海道夕張市にあり、群馬工場では約300人が働き、年間7千万〜8千万パックを製造しているという。

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