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12月13日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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処方箋

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  • 改正薬事法(2009年06月18日 朝刊)

    風邪薬や鎮痛剤など、医師の処方箋(せん)がいらない一般用医薬品(大衆薬)の販売者に対し、効能や副作用に関する情報提供を義務づけた法律。多くの大衆薬は、薬剤師だけでなく、「登録販売者」という新たな販売資格者も販売できるようになった。大衆薬をリスクの高い順に第1〜3類に分類し、第1類は薬剤師しか売れないが、約9割を占める第2、3類は登録販売者も売れる。

  • 6月施行の改正薬事法(2009年07月26日 朝刊)

    医薬品には、購入時に医師の処方箋(せん)が必要な医療用と、不要な一般用がある。従来は薬剤師などの資格がある者による販売が義務づけられていたが、一般用のうち、副作用の危険性が低いかぜ薬など9割の薬を、新設の「登録販売者」でも売れるようにした。登録販売者は実務経験1年以上で都道府県の試験に合格すればなれる。

  • 一般用医薬品(2009年12月16日 朝刊)

    薬局やドラッグストアなどで処方箋なしに購入できる薬。「市販薬」や「OTC医薬品」などとも呼ぶ。6月の薬事法改正で効き目の強さとリスクの観点から3種類に分類された。最もリスクの高い第1類は顧客の手の届かない場所に陳列し、薬剤師が実際に店にいる時にしか販売できなくなった。2、3類は新設資格の「登録販売者」でも販売が可能になり、異業種の参入を促した。

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