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09月19日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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函館港

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  • 函館港(2009年06月24日 朝刊)

    18世紀半ばから栄え、1793(寛政5)年、初の外国船としてロシア船「エカテリーナ2世号」が入港した。日米和親条約などに基づき、外国船の寄港地として開港したのは1855(安政2)年。その後の日米修好通商条約などで函館、横浜、新潟、神戸、長崎の5港が国際貿易港に決定。函館市は、同条約で開港した59(安政6)年6月2日(新暦7月1日)を開港日としている。かつては「箱館」と表記されたが、蝦夷地が北海道と改称された69(明治2)年に「函館」になったとされる。

  • 洞爺丸台風事故(2014年09月24日 朝刊)

    1954(昭和29)年9月26日、函館港付近の上磯町(現北斗市)七重浜沖で、台風15号による暴風雨で青函連絡船の洞爺丸が転覆・沈没した。乗員と乗客1314人のうち、1155人が死亡した。このほかに十勝丸、日高丸、北見丸、第11青函丸の4隻も転覆・沈没し、乗組員計319人のうち275人が死亡した。

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