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05月21日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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前橋地裁

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  • 桐生市小6自殺訴訟(2012年05月22日 朝刊)

    2010年10月23日、桐生市立新里東小学校6年の上村明子さん(当時12)が自宅で首をつって亡くなった。両親は「自殺の原因は学校でのいじめ」と主張し、同年12月、県と市に3200万円の損害賠償を求めて前橋地裁に提訴。市側は「自殺がいじめで起こされたとは即断できない」として請求棄却を求めている。

  • 関越道高速ツアーバス事故(2016年04月27日 夕刊)

    2012年4月29日午前4時40分ごろ、群馬県藤岡市の関越道上り線で、金沢発東京ディズニーリゾート行きの高速ツアーバスが側壁に衝突。石川、富山の乗客7人が死亡、運転手を含め39人が重軽傷を負った。運転手は自動車運転過失致死傷などの罪に問われ、前橋地裁で言い渡された懲役9年6カ月、罰金200万円の判決が14年4月に確定した。

  • 原発避難者集団訴訟(2016年09月09日 朝刊)

    東京電力福島第一原発の事故による避難者ら約1万人が東京や福島など全国各地で約30件の訴訟を提起。千葉地裁では2013年3月と7月に県内の避難者18世帯45人が提訴した第1陣訴訟と避難指示区域外から避難してきた6世帯20人が15年6月に提訴した第2陣訴訟がある。第1陣訴訟では慰謝料や住宅の損害賠償など計約21億円を国と東電に請求。17年1月に結審する予定。同様の裁判のうち、前橋地裁の訴訟が10月31日に結審予定。

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原発避難者訴訟、原告20人証言(2019/5/20)有料記事

■「家族がバラバラに」「故郷なお避難指示」 東京電力福島第一原発事故で福島県などから道内に避難した79世帯260人が東電と国を相手取り慰謝料などを求めている集団訴訟は、札幌地裁での提訴からまもなく6年…[続きを読む]

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