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09月17日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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加古川

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  • 7人殺害事件(2009年05月29日 夕刊)

    判決などによると、04年8月2日午前3時ごろ、兵庫県加古川市の住宅で母親と2人で暮らしていた藤城康孝被告(52)が東隣に住む親類の藤城とし子さん(当時80)と長男勝則さん(同55)、次男義久さん(同46)を包丁で執と殺害。勝則さんの妻(55)に重傷を負わせた。藤城被告は近くに住む知人の藤城利彦さん(同64)と妻澄子さん(同64)、長男伸一さん(同27)、長女緑さん(同26)も殺害し、自宅に放火して車で逃走。現場から約1キロ離れたトンネルの壁に車を衝突させて自殺を図ったところで身柄を確保された。

  • 総合選抜(2011年10月28日 朝刊)

    1953年度に尼崎、西宮・宝塚、伊丹、加古川、姫路の各学区(当時)で始まり、後に明石地区も加わった入試制度。定員分の合格者を決め、原則として居住地に応じて通学先を割り振る。2010年度入試で全廃。

  • 連携中枢都市圏(2015年04月17日 朝刊)

    人口減などの課題を抱える地方の活性化に自治体が広域で連携して取り組む仕組み。播磨圏域には姫路、相生、加古川、高砂、加西、宍粟、たつのの7市と、稲美、播磨、市川、福崎、神河、太子、上郡、佐用の8町が参加し、圏域の人口は約127万人に上る。赤穂市は今後、参加を検討している。圏域には国からの財源措置として中枢都市の姫路市と周辺の連携する市町に地方交付税が入る。圏域では経済成長戦略や生活関連機能サービスの向上を進める事業などを盛り込んだ連携中枢都市圏ビジョンをまとめた。今年度はまず参加自治体の図書館の相互利用や最先端科学技術施設の「スプリング8」の活用促進などの事業から取り組む。

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