メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

05月10日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

加工食品

関連キーワード

  • ポジティブリスト制度(2008年11月09日 朝刊)

    生鮮食品や加工食品に一定量以上の農薬や飼料添加物などが残留している場合、その流通・販売を禁止する制度。食品によって残留限度量(残留基準)が定められている農薬もあるが、それ以外については一律0.01ppmを超えてはならないとされる。

  • 冷凍食品の原料原産地表示(2009年01月29日 夕刊)

    食品の偽装表示を監視するJAS吠日本農林規格頬で包装に表示が義務づけられている加工食品は、乾燥きのこや野菜、調理した魚介類など20食品群・4品目。ギョーザやハンバーグなどの調理済み冷凍食品は、輸入品の最終加工場所を表示するだけでよく、原料原産地まで示す義務はない。農林水産省は表示のあり方について業界団体や消費者らと検討しており、3月にも結論を出す見通し。

  • 県の出店計画(2010年10月02日 朝刊)

    県が東京都内へのアンテナショップ設置の検討を始めたのは昨年。銀座・有楽町周辺を候補地として検討したが、今年8月、家賃などの経費が半分ほどですみ、集客力も期待できる東京スカイツリーへの出店を決めた。県内の全市町との「共同設置」の形で臨むが、当初は建設費などの設置経費1億6500万円と年間の運営経費2600万円の負担割合を巡り、「県・市町がそれぞれ折半」との県案に市町側が反発。最終的には、県が「設置経費はすべて負担する」として市町と合意した。県観光交流課によると、出店場所はスカイツリーに併設される商業施設内の一角。広さは約165平方メートル。加工食品や工芸品の展示・販売コーナーと、催事などに使う観光情報発信エリアを設ける予定だが、計画の詰めはこれからだ。10月中旬以降に設計業者や民間の運営事業者を選ぶ。県と全市町が参加する「アンテナショップ運営会議」(仮称)を設け、出品品目や店の内容を協議したうえで、スカイツリーと同じ12年春の開業を目指す。

最新ニュース

写真・図版

近江牛を全県の返礼品に、生産地「待った」 審査申し出(2021/5/7)会員記事

 滋賀県がふるさと納税の返礼品にする「地域資源」に「近江牛」を認定したことに対し、肥育頭数県内1位の近江八幡市が反対し、地方自治法に基づく「自治紛争処理委員の審査」を国に申し出た。県内全市町が返礼品に…[続きを読む]

PR情報

PR注目情報

注目コンテンツ

  • 写真

    【&Education】子どもの好奇心に寄りそう

    厚切りジェイソンさん

  • 写真

    【&w】初夏のメイク、トレンドは?

    薄塗り軽やか、素肌感

  • 写真

    【&TRAVEL】嵐で流木にぶつかる!

    カヌーでユーコン川下り(3)

  • 写真

    【&M】「レクサスはつまらない」

    酷評された屈辱をバネに

  • 写真

    【&w】習い事、はじめました

    篠原ともえ アイデアのありか

  • 写真

    好書好日生きるヒントを込めた一杯

    マンガで学ぶ移動珈琲屋の仕事

  • 写真

    論座「ソンダー」で差別をなくす

    今日の編集長おすすめ記事

  • 写真

    アエラスタイルマガジン贈り物にふさわしい

    ブルガリのギフトコレクション

  • 写真

    Aging Gracefully企業向けのオンライン勉強会

    エンパワーメントを目指して

  • 写真

    GLOBE+権利求める障害者わがまま?

    全盲の弁護士が断言した内容

  • 写真

    sippo保護犬の預かりボランティア

    留守番、時間のやりくりのコツ

  • 働き方・就活

  • 転職情報 朝日求人ウェブ