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08月26日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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北九州空港

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  • 北九州空港(2015年01月20日 朝刊)

    2006年3月、周防灘の海上(北九州市小倉南区)に開港した国管理の空港。滑走路は2500メートルの1本。現在の定期便は、旅客がスターフライヤーと日本航空の羽田線で1日18往復、貨物が日本貨物航空の国際定期便(台湾—成田)の経由地として週に1便。13年度の年間旅客数は138万人、貨物取扱量は1.5万トン。

  • スターフライヤー(2016年01月16日 夕刊)

    2002年設立。社名はライト兄弟が初飛行した「フライヤー号」にちなむ。新しい北九州空港が開港した06年3月に3機で運航開始。ANAとの共同運航などで軌道に乗り、北九州に加え福岡便などに路線を拡大。しかし、韓国便参入などの経費がかさむなか、14年3月期にリース契約の機体整備費が想定外に増加し、30億円の純損失を計上した。筆頭株主(約18%)であるANAの営業支援などにより15年3月期は黒字に転換。現在は国内5路線を運航している。

  • 東九州自動車道の無料区間(2010年02月06日 朝刊)

    東九州道は北九州JCT(北九州市)—加治木JCT(鹿児島県加治木町)を結ぶ予定の高速道路。今回の無料化では、北九州JCT—苅田北九州空港ICを除く供用済み全区間が対象になった。東九州道に南北で接する大分自動車道の速見IC—日出JCTと大分IC—大分米良ICの2区間も無料になる。

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