メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

11月13日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

北東アジア

関連キーワード

  • 北東アジア非核兵器地帯構想(2012年08月04日 朝刊)

    日本と韓国と北朝鮮の3カ国を核兵器の開発や保有を禁じる地帯にする。同時に、3カ国を核保有国の中国、ロシア、米国は核攻撃しないと約束する案が有力。だが、北朝鮮は2006年と09年に核実験をしており、朝鮮半島の非核化は課題が残る。非核兵器地帯の条約はラテンアメリカ・カリブ、南太平洋、東南アジア、アフリカ、中央アジアの5地帯で成立している。

  • パグウォッシュ会議(2014年09月18日 朝刊)

    哲学者ラッセル、物理学者アインシュタインらが核兵器と戦争の廃絶を訴えた「ラッセル・アインシュタイン宣言」(1955年)を受けて57年に始まり、95年にノーベル平和賞を受けた。日本では95年、2005年に広島市で開かれ、来年の長崎開催が3回目になる。原発問題のほか、北東アジア非核兵器地帯構想などについて議論し、「長崎宣言」を発表する予定。

  • 県ロジスティクス戦略(2015年02月10日 朝刊)

    物流環境の整備をすることで県産品の販路拡大などを図り、将来的には国際物流拠点化を目指す計画。県が2014年1月に策定した。14年度から5年間の短期目標として「農林水産品の流通拡大」、「貨物の集積と航路の充実」を掲げ、30年のめざす姿は「北東アジアにおけるグローバル物流拠点化」としている。策定のきっかけは11年の東日本大震災。県内では物流拠点である八戸港が被災したが、比較的早い段階で機能が復旧し、東北への物資供給基地となったことから、アクセスの良さや物流拠点としての潜在能力が再認識された。

最新ニュース

言論NPO17周年記念フォーラム 11月21日・22日連続開催「危機に直面する民主主義をどう立て直すのか」 ~世界とアジアの政治リーダー・識者11氏が東京に集結し、民主主義について徹底議論~(2018/11/9)

非営利シンクタンク言論NPO(東京都中央区、代表:工藤泰志)は、設立記念日の11月21日、22日の2日間、「危機に直面する民主主義をどう立て直すのか」と題してフォーラムを開催いたします。 今、世界各国…[続きを読む]

注目コンテンツ

  • 写真

    【&BAZAAR】レジェンド監修の実力派

    最新全自動コーヒーメーカー

  • 写真

    【&TRAVEL】マグロ「ひがしもの」食の旅

    宮城・塩釜へすしを食べに

  • 写真

    【&M】ビルボードライブ東京ご招待

    ギルバート・オサリバン

  • 写真

    【&w】スワロフスキーの新展開

    LINEスタンプを配信〈PR〉

  • 写真

    好書好日干ししいたけ老夫婦が大活躍

    人気絵本「ほしじいたけ…」

  • 写真

    WEBRONZAGW10連休に反対

    今日の編集長おすすめ記事

  • 写真

    アエラスタイルマガジン現代の社長が語る若き自分

    実績がなくても行動が大切

  • 写真

    T JAPAN復活した「フォアグラ」の魅力

    ギィ・マルタンシェフが語る

  • 写真

    GLOBE+狂言とVRはつながっている

    時代を軽々越える野村萬斎

  • 写真

    sippo獣医師をやめて弟子入り

    異色の落語家・林家卯三郎さん

  • 働き方・就活

  • 転職情報 朝日求人ウェブ