メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

08月20日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

北東アジア

関連キーワード

  • 北東アジア非核兵器地帯構想(2012年08月04日 朝刊)

    日本と韓国と北朝鮮の3カ国を核兵器の開発や保有を禁じる地帯にする。同時に、3カ国を核保有国の中国、ロシア、米国は核攻撃しないと約束する案が有力。だが、北朝鮮は2006年と09年に核実験をしており、朝鮮半島の非核化は課題が残る。非核兵器地帯の条約はラテンアメリカ・カリブ、南太平洋、東南アジア、アフリカ、中央アジアの5地帯で成立している。

  • パグウォッシュ会議(2014年09月18日 朝刊)

    哲学者ラッセル、物理学者アインシュタインらが核兵器と戦争の廃絶を訴えた「ラッセル・アインシュタイン宣言」(1955年)を受けて57年に始まり、95年にノーベル平和賞を受けた。日本では95年、2005年に広島市で開かれ、来年の長崎開催が3回目になる。原発問題のほか、北東アジア非核兵器地帯構想などについて議論し、「長崎宣言」を発表する予定。

  • 県ロジスティクス戦略(2015年02月10日 朝刊)

    物流環境の整備をすることで県産品の販路拡大などを図り、将来的には国際物流拠点化を目指す計画。県が2014年1月に策定した。14年度から5年間の短期目標として「農林水産品の流通拡大」、「貨物の集積と航路の充実」を掲げ、30年のめざす姿は「北東アジアにおけるグローバル物流拠点化」としている。策定のきっかけは11年の東日本大震災。県内では物流拠点である八戸港が被災したが、比較的早い段階で機能が復旧し、東北への物資供給基地となったことから、アクセスの良さや物流拠点としての潜在能力が再認識された。

最新ニュース

写真・図版

長崎)平和賞力に核廃絶議論 地球市民集会の概要固まる(2018/8/17)

 今秋、5年ぶりに開催される「核兵器廃絶―地球市民集会ナガサキ」の概要が固まった。「核兵器廃絶国際キャンペーン」(ICAN)のノーベル平和賞受賞などを踏まえ、国内外の市民やNGO、専門家が核廃絶に向け…[続きを読む]

写真

  • 集会をPRするポスターを描いた三浦蓮月さん(左)と朝長万左男・実行委員長=2018年8月3日、長崎市役所
  • パナソニックと中国の40年
  • パナソニックと中国の40年
  • 日本の植民地支配からの解放を祝う「光復節」の式典で演説する文在寅大統領=15日、ソウル、東亜日報提供
  • 平和宣言をする田上富久長崎市長=2018年8月9日午前11時4分、長崎市の平和公園、長沢幹城撮影
  • 「米朝協議の難航で北への懐疑心が強まるでしょうが、我々は大きな絵を描き続けるべきです」=豊間根功智撮影
  • 高田明さん
  • 佐藤行雄氏
  • 縄文遺産群の世界文化遺産への国内推薦候補選定を受け、喜ぶボランティアガイドたち=19日午後1時26分、青森市の三内丸山遺跡、土井良典撮影
  • 韓国の文在寅大統領
  • 社会社説担当・中野晃
!

アプリをバージョンアップしました

!

Amazon Pay導入記念プレゼントキャンペーン実施中

!

シンプルコースも「auかんたん決済」で

注目コンテンツ