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05月20日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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北陸電力

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  • 志賀原発2号機訴訟(2009年03月18日 夕刊)

    地元住民など17都府県の135人(現在は16都府県128人)が、放射性物質が外部に漏れる危険性の高い原発の建設は人格権や環境権を侵害するとして、北陸電力を相手に建設差し止め(後に運転差し止めに変更)を求めて99年8月に提訴した。出力135万8千キロワット。1号喫沸騰水型炉、出力54万キロワット)に続いて99年8月に着工され、国内55基目の商業用原発として06年3月に運転を開始した。

  • 電力の融通(2012年05月13日 朝刊)

    電力が足りない電力会社が、余っている電力会社から電力を買うこと。「連系線」という送電線を使ってやりとりする。直接結ばれていなくても別の電力会社を通して送れる。東京電力より東日本と、中部、北陸電力より西日本は電気の周波数が違うが、東西で最大100万キロワットの融通ができる。

  • 志賀原発(2016年04月27日 夕刊)

    北陸電力唯一の原発。福島第一と同じ沸騰水型炉の1号喫出力54万キロワット、運転開始1993年)と改良型沸騰水型炉の2号喫120万6千キロワット、同2006年)の2基ある。

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