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十六銀行

会社概要

社名 (株)十六銀行 (The Juroku Bank, Ltd.)
本店 〒500-8516 岐阜市神田町8−26
電話番号 058−265−2111
設立 1877年10月1日
代表者(頭取) 村瀬 幸雄
事業構成・セグメント 【資金】定期39、普通50、当座6、通知1、他4【資産】現・預け金8、有価証券21、貸出金69、他2【融資】中小企業等向け76、住宅・消費者向け42(2019.3)
連結従業員数 3,057人(19年3月)
単独従業員数 2,480人(19年3月)
平均年齢 39.5歳(19年3月)
平均年収 6,560千円(19年3月)

財務情報

コード 8356
株式名 十六銀
市場 「東京,名古屋」
業種 銀行業
決算期 3月末
売上高 105,086百万円
営業利益 16,395百万円
経常利益 16,277百万円
当期利益 10,658百万円
チャート 日足週足
株主優待
  • 会社概要に記載されている情報は、東洋経済新報社『会社四季報』最新号(3・6・9・12月中旬発売)に掲載されている内容に準じます。
  • 財務情報の内容は原則として2019年4月1日時点での情報ですが、最新の情報に更新されている場合もあります。
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関連キーワード

  • 十六銀行と岐阜銀行の経営統合(2010年09月12日 朝刊)

    7月30日に両行が検討入りを発表した。岐阜銀は経営再建中で、統合は筆頭株主の三菱東京UFJ銀行からの資金支援が前提。今年度中をめどに岐阜銀が十六銀の子会社となり、2012年度中をめどに合併する方針。両行の預金残高の合計は4兆6971億円(6月末現在)。

  • 指定金融機関(2012年08月31日 朝刊)

    自治体の公金の出し入れを代行する金融機関。岐阜県では、前身の金庫制度時代の1951年から十六銀行が担当している。2010年度の取扱件数は収支の合計は約215万件で、ほとんどの手数料は無料。全国の都道府県で指定金の交代制を採っているのは、長崎県と沖縄県の2県のみ。いずれも制度開始時から2行での交互で、途中からの交代制はない。

  • リノベーション(2019年08月28日 朝刊)

    建物を改築し、用途や機能を大きく生まれ変わらせ、新しい価値を加えること。空き家や空き店舗が課題となる中、既存建物を壊さずに生かす手法として注目されている。十六銀行などは3月、岐阜市中心市街地の空き店舗や古民家をリノベーションする事業者を対象に、計1億円を出資するファンドを設立。岐阜市は8月、柳ケ瀬エリアの遊休不動産の活用について考える「リノベーションスクール」を開催するなど、官民で動きが広がっている。

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