メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

08月22日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

南丹市

関連キーワード

  • 丹波地方のマンガン鉱山と記念館(2014年08月10日 朝刊)

    右京区京北町や南丹市一帯の鉱床で、1895(明治28)年ごろから採掘が始まった。最盛期には鉱山は約300カ所に上ったとされる。しかし安い輸入マンガンに押され、1980年代初頭までに姿を消した。丹波マンガン記念館(075・854・0046)は国道162号の下中交差点を東へ数分。大人1200円、小中学生800円。水曜休館。

  • 旧丹波国と現在の自治体名(2017年06月03日 朝刊)

    かつての丹波国(たんばのくに)は、現在の兵庫県篠山、丹波両市のほか、京都府の福知山市、南丹市、京丹波町などに広がっていた。篠山市は1999年、旧多紀郡の4町(篠山、今田、丹南、西紀)が合併して誕生し、旧篠山町の名を引き継いだ。一方、丹波市は2004年、旧氷上郡の6町(柏原、氷上、青垣、春日、山南、市島)が合併して誕生。公募などで旧町名にはなかった「丹波」を市名に採用した。

  • 旧丹波国と現在の自治体名(2017年06月03日 朝刊)

    かつての丹波国(たんばのくに)は、現在の兵庫県篠山、丹波両市のほか、京都府の福知山市、南丹市、京丹波町などに広がっていた。篠山市は1999年、旧多紀郡の4町(篠山、今田、丹南、西紀)が合併して誕生し、旧篠山町の名を引き継いだ。一方、丹波市は2004年、旧氷上郡の6町(柏原、氷上、青垣、春日、山南、市島)が合併して誕生。公募などで旧町名にはなかった「丹波」を市名に採用した。

最新ニュース

写真・図版

戦争語り継ぐ意味は 考える集い(2019/8/13)

 戦争体験を語り継ぐことの意味を、世代を超えてともに考えようという集いが3日、京都市中京区のハートピア京都であり、約150人が参加した。戦争は何をもたらすか、平和とは何かを問い続け、自身の問題として考…[続きを読む]

南丹市をコトバンクで調べる

PR情報

PR注目情報

注目コンテンツ