メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

07月20日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

南相馬市

関連キーワード

  • 南相馬市(2013年11月20日 朝刊)

    震災発生当時の人口は7万1千人だったが、10月末現在の市内居住者は4万6千人。2万2千人が市外に転出・避難。沿岸部を中心に農地の32%が津波で流失・冠水。周辺の自治体が軒並み役場の機能を外に移す中でもとどまり、通常の行政サービスを続けている。

  • 原発事故と南相馬市(2016年07月15日 夕刊)

    原発事故で20キロ圏内の同市南部の小高区などに国の避難指示が出て、7万2千人のうち、避難指示が出ていない地域の人も含めて一時6万人以上が避難した。今も1万人以上が市外に避難を続ける。12日、帰還困難区域の2人を除く1万807人を対象に避難指示が解除されたが、帰還する住民は1〜2割と見られる。除染は完了しておらず、医療・教育環境の整備や産業復興が課題だ。

  • 外来魚(2009年03月18日 朝刊)

    国は05年6月施行の外来生物法で、生態系や人の生命・身体、農林水産業に被害を及ぼすものや、その恐れがあるものを「特定外来生物」に指定、輸入や飼育、運搬、放流などを原則禁止している。県内で確認された4種はいずれも同法の指定魚。オオクチバスとブルーギルは県内の湖と河川全域で確認。阿賀川で96年、阿武隈川で99年、それぞれ初確認されたコクチバスは、この十年前後で両河川の全域で確認されるようになり、04年には南相馬市のはやま湖でも確認された。チャネルキャットフィッシュも阿武隈川で05年に確認された。

最新ニュース

写真・図版

(てんでんこ)自然エネ100%:22 信金(2018/7/7)

 ■「かばちゃん」は支店長になり、飯舘電力の太陽光発電を支える。 あぶくま信用金庫の飯舘(いいたて)支店長、椛澤博一(かばさわひろかつ)(48)が自慢に思っていることがある。 同支店の「年金友の会」が…[続きを読む]

!

シンプルコースも「auかんたん決済」で

注目コンテンツ

  • 写真

    【&BAZAAR】あえて専用機を選ぶ!

    手頃な音楽プレーヤー

  • 写真

    【&TRAVEL】目的地で使えるフリー切符は

    おとな女子のひとり旅

  • 写真

    【&M】もはや新しい料理?

    すし職人のフィッシュバーガー

  • 写真

    【&w】手探りでいつしか人気店に

    地元密着型のブックカフェ

  • 写真

    好書好日和洋折衷の痛快アクション

    「BLEACH」佐藤信介監督

  • 写真

    WEBRONZA民主主義を重視しない若者たち

    民主主義とのディスコネクト

  • 写真

    アエラスタイルマガジン週末の家飲みおすすめワイン

    日々の食事を楽しめるワイン

  • 写真

    T JAPANG・マッタ=クラーク回顧展

    彼が空き家を二つに切った理由

  • 写真

    GLOBE+世界はどこに向かうのか

    朝日地球会議インタビュー

  • 写真

    sippo繁殖業者が手放した白い犬

    「もう産めないから」

  • 働き方・就活

  • 転職情報 朝日求人ウェブ