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07月18日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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厚生省

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  • ねんりんピック(2008年10月25日 朝刊)

    全国健康福祉祭の愛称で、お年寄りの年輪とオリンピックを掛けた造語。県内からは例年の約4倍の617人が参加する。旧厚生省の創立50周年記念として88年に始まり、今年で21回目。都道府県の持ち回りで開催される。音楽祭や美術展、ファッションショーもある。

  • レーシック手術(2010年12月07日 夕刊)

    角膜の表面をめくり、レーザー光を当てて角膜を削った後、めくった表面を元に戻すことで光の屈折を矯正し、視力を回復させる。通常40分程度、短い例では10〜15分で終わり、ほとんどの場合翌日から視力が回復する。海外で始まり、日本では2000年に厚生省(当時)が手術機器を承認。有名スポーツ選手らが受けたことなどから話題になり、広まった。銀座眼科の問題を受け、日本眼科学会は医師向けの講習会を増やし、対象患者を18歳以上に限ることなどを盛り込んだ新たな指針も出した。

  • 引き揚げ(2017年02月06日 朝刊)

    厚生省などの資料によると、終戦時に660万人以上の日本人が海外にいた。国は戦後、引き揚げ者らの検疫や救護のための引揚援護局を全国各地に設置。佐世保(長崎県)に次ぐ規模の引き揚げ者の窓口だった博多港には1947年4月までに139万人が引き揚げた。

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産む産まないの自由を奪うな 強制不妊問題と向き合う(2018/7/15)

 旧優生保護法(1948~96年)によって不妊手術を強制された障害者らが、国に損害賠償を求め、相次いで提訴した。訴訟で国は争う姿勢を示しているが、超党派の議員連盟や与党のワーキングチームは、来年の通常…[続きを読む]

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  • 仙台地裁に入る原告団=6月
  • かつて働いていた厚生労働省の入る庁舎前に立つ中野雅至さん=東京都千代田区
  • 海外から帰国し、成田空港で車に乗り込んだ松本智津夫死刑囚。車外には警護役の井上嘉浩死刑囚が立っていた=1989年12月、鎌田正平撮影
  • 車に乗り込んだ松本智津夫死刑囚。外には井上嘉浩死刑囚がいた=1989年12月、鎌田正平撮影
  • 死刑が執行された松本智津夫死刑囚=1990年10月、東京都杉並区
  • 早川紀代秀死刑囚
  • 押収品を運び出す東京地検の係官ら=2018年7月4日午後7時13分、東京都世田谷区、山田暢史撮影
  • 1965年に製造された国産のはしかワクチン=BIKEN財団提供
  • 仙台地裁に入る原告団=6月
  • 仙台地裁に入る原告団=6月
  • 現在の羅津港埠頭(ふとう)。ロシアと結ぶ国際鉄道もある=2013年
  • 奈良県上北山村の唯一の中学2年生、小谷陸君(右)。授業には、時間が空いている先生が生徒役で参加する
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  • 公文書管理法と財務省の改ざん問題などについてインタビューに答える福田康夫元首相=東京都港区、池永牧子撮影
  • 福田康夫元首相=池永牧子撮影
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