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08月10日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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厚生省

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  • ねんりんピック(2008年10月25日 朝刊)

    全国健康福祉祭の愛称で、お年寄りの年輪とオリンピックを掛けた造語。県内からは例年の約4倍の617人が参加する。旧厚生省の創立50周年記念として88年に始まり、今年で21回目。都道府県の持ち回りで開催される。音楽祭や美術展、ファッションショーもある。

  • レーシック手術(2010年12月07日 夕刊)

    角膜の表面をめくり、レーザー光を当てて角膜を削った後、めくった表面を元に戻すことで光の屈折を矯正し、視力を回復させる。通常40分程度、短い例では10〜15分で終わり、ほとんどの場合翌日から視力が回復する。海外で始まり、日本では2000年に厚生省(当時)が手術機器を承認。有名スポーツ選手らが受けたことなどから話題になり、広まった。銀座眼科の問題を受け、日本眼科学会は医師向けの講習会を増やし、対象患者を18歳以上に限ることなどを盛り込んだ新たな指針も出した。

  • 引き揚げ(2017年02月06日 朝刊)

    厚生省などの資料によると、終戦時に660万人以上の日本人が海外にいた。国は戦後、引き揚げ者らの検疫や救護のための引揚援護局を全国各地に設置。佐世保(長崎県)に次ぐ規模の引き揚げ者の窓口だった博多港には1947年4月までに139万人が引き揚げた。

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 赤木洋勝さん(あかぎ・ひろかつ=元国立水俣病総合研究センター国際・総合研究部長)6日、肺炎で死去、78歳。葬儀は近親者のみで営んだ。 旧厚生省国立公衆衛生院に入省。81年、熊本県水俣市の同センターに…[続きを読む]

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