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04月23日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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古代ギリシャ

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  • ホースセラピー(2017年06月05日 夕刊)

    乗馬や馬の世話を通して、心身の治療や教育の質向上、生活の充実を目指す。実施する団体・個人により、子どもや高齢者、障害者などの対象者と目的は異なり、「障害者乗馬」「乗馬療没とも呼ばれる。欧州では古代ギリシャで関連の記録が残るほど歴史は古く、研究も盛ん。

  • 論文日本の自殺の要旨(2012年01月10日 朝刊)

    日本は古代ギリシャやローマ帝国が欲望の肥大化による退廃で崩壊したのと同じ道を歩んでいる。国鉄(現JR)労組の荒廃、母親の子捨てや子殺し多発はその予兆だ。人気とりの福祉や減税競争は赤字を増やし、人間の自律精神を失わせる。豊かさの代償は資源枯渇と環境破壊、使い捨ての生活様式、判断力の衰弱など。権利の主張と悪平等をイデオロギーとする疑似民主主義は衆愚政治を招く。歴史に学んでエゴを自制し、自立の精神を育て、大衆迎合から決別しなければならない。

  • ブラジャーの歴史(2014年02月12日 朝刊)

    起源は古代ギリシャまでさかのぼるとされる。当時は現在のようにバストを覆うのではなく、乳房が垂れ下がらないよう支えるベルト状のものだったという。16〜18世紀には、欧州を中心に胸を締め付けて女性の身体的特徴を隠すコルセットが流行した。1914年、米国人女性のメアリー・フェルプス・ジェイコブさんが、ハンカチ2枚をつないで肩ひもをつけたような形状の下着「BacklessBrassiere」で特許を取得。現代ブラジャーの原型とされるが、起源には複数の説がある。国内では、大正末から昭和初期に「乳房バンド」などの名前で登場。しかし、洋装が広まる戦後までブラジャーは普及しなかった。

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(書評)『書物の破壊の世界史 シュメールの粘土板からデジタル時代まで』 フェルナンド・バエス〈著〉(2019/4/20)有料記事

 ■繰り返される記憶と価値の抹殺 本書の著者は図書館学者で、イラク戦争後の2003年に、ユネスコ使節団の一員として、イラクでの図書館や博物館の破壊に関する調査を行った。そのときバクダード大学の一人の学…[続きを読む]

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