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09月15日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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同志社

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  • 講義ノート屋の利用(2008年10月03日 夕刊)

    関西9大学の学生新聞でつくる「関西学生報道連盟」が今年1月に実施したアンケートでは回答した同志社大、立命館大生122人のうち73%に利用経験があり、1回の試験期間で1〜3冊買う人が大半だった。ノート屋の存在については「仕方ない」43%、「なくてはならない」12%、「好ましくない」12%だった。

  • 国際化拠点整備事業(グローバル30)(2009年12月19日 夕刊)

    2008年に福田首相が提唱した「留学生30万人計画」に基づき、文部科学省が国際化拠点大学を選び、重点的に財政支援をする事業。高等教育の国際力強化や国際的に活躍できる高度な人材を育成するのが目的。英語だけの授業で学位が取得できる態勢づくりをはじめ、専門スタッフによる留学生の生活支援や就職支援などを進める。留学生の受け入れ拠点となる大学を30程度選ぶが、今年度はまず7月に13大学を採択した。各大学には年間2億〜4億円が5年間継続して交付される。採択された大学は次の通り。東北大、筑波大、東京大、名古屋大、京都大、大阪大、九州大、慶応大、上智大、明治大、早稲田大、同志社大、立命館大。

  • 新制大学(2010年05月17日 夕刊)

    旧文部省は、履修年数がばらばらだった戦前の大学、師範学校、専門学校を4年制の「新制大学」に再編し、学校体系の民主化、一元化を目指した。当初は1949年発足の予定だったが、関西の私学などから繰り上げの強い要望があり、48年4月、関西大学のほか、神戸商科、同志社、立命館、関西学陰神戸女学院など12大学が先行。国立大学は49年5月、新制に移行した。

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