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05月23日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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周波数帯

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  • 地上デジタル放送(2010年10月17日 朝刊)

    高画質、高音質が特徴。データ放送で気象や交通など多彩な情報を受信できる。受信には地デジ対応のテレビやチューナーなど受信機器が必要。2010年3月末の世帯普及率は83.8%。アナログ放送は2011年7月24日で終了する。地デジ化により、使われる周波数帯に空きが生じ、様々な通信サービスへの利用が検討されている。

  • BCL(2016年06月29日 夕刊)

    「BroadcastListening/Listeners=放送聴取/放送聴取者」(和製英語)の頭文字。「短波」と呼ばれる周波数帯を使う海外の国際ラジオ放送受信が中心で、ブーム最盛期には「中波」を使う国内の遠方AM放送局の受信も対象となった。聴くには各周波数帯対応の受信喫ラジオ)が必要になる。

  • Xバンドレーダー(2015年10月21日 朝刊)

    米軍が開発した早期警戒レーダーで、1千キロ以上先のミサイル弾頭の形まで把握できる。使用する周波数帯「Xバンド」にちなむ。弾道ミサイルの発射を察知し、イージス艦や迎撃ミサイル部隊へデータを送る。国内では青森県つがる市と京丹後市だけに設置されている。

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