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固定価格買い取り制度

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  • 固定価格買い取り制度(2018年01月23日 朝刊)

    太陽光、風力など再生可能エネルギーでつくった電力を10〜20年間、国の定める価格で全量買い取ることを電力会社に義務づけるしくみ。再生エネの普及を狙い、2012年7月に始まった。住宅用太陽光(10キロワット未満)の買い取り期間は10年間。09年からの「余剰電力買い取り制度」を引き継いだため、最初に契約した家庭では、19年に期限を迎える。

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