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08月15日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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国土交通大臣

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  • 知事意見(2014年03月21日 朝刊)

    環境影響評価法の対象事業では、環境影響評価(アセスメント)の調査結果について、まず事業者が「準備書」を作り、知事らに送付。知事は、市町村長と公聴会での意見、専門家による議論を踏まえ、送付を受けてから120日以内に意見を事業者に提出する。事業者はこれを勘案して準備書を修正した「評価書」を作る。環境大臣と国土交通大臣の意見を聴いて補正し、公告・縦覧したあと、国交大臣の工事認可を経て着工となる。

  • 手づくり郷土賞(2019年02月07日 朝刊)

    地域の魅力を創り出す優れた地域活動を国土交通大臣が表彰する制度。1986年度に始まり、今回が33回目になる。これまで受賞したことがない団体を対象にする一般部門と、過去に一般部門で表彰された団体を対象にする大賞部門がある。県ではこれまでに岡山市の表町おかみさん会の活動や津山市のごんご通りなど8市2町の計29件が受賞しており、そのうち岡山市の西川緑道公園と倉敷市の伝統的街並みが大賞に選ばれた。玉野市の受賞は今回が初めて。

  • ふらのまちづくり株式会社(2019年05月13日 朝刊)

    2003年設立。08年にディベロッパー(開発事業者)化し、資本金を1035万円から8350万円に増強。富良野商工会議所役員が経営責任を担う体制を取った。フラノマルシェや、空きビルを再利用した「コンシェルジュフラノ」(総事業費約7億4800万円)などの事業主体となっている。16年には「まちづくり法人国土交通大臣表彰」で「まちの活性化・魅力創出部門」の国土交通大臣賞を受賞している。

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おかえり箱根登山鉄道 台風で被災、9カ月ぶり全線開通(2020/7/24)

 箱根登山鉄道(本社・神奈川県小田原市)は23日、昨年10月の台風19号で橋脚が流失するなどして運休が続いていた箱根湯本―強羅間で運転を再開した。約9カ月ぶりに全線で運行が再開され、観光客や関係者から…[続きを読む]

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