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05月19日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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国東市

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  • 祝島(いわいしま)(2010年10月27日 朝刊)

    周囲約12キロ、人口497人(今月1日現在)。主要産業は農業と漁業で島民の73・4%が65歳以上。1982年に上関原発建設計画が持ち上がって以降、28年間、島民の多くがデモ行進や工事監視などの反対運動を続ける。国東半島までは約30キロ。4年ごとの伝統行事「神舞(かんまい)」は、国東市国見町の伊美別宮社の神職を迎えて催す合同祭事。

  • 豊後の三賢(2015年03月21日 朝刊)

    江戸中後期に活躍した偉人3人。日出生まれの帆足萬里(ほあしばんり)は遊学して学問を積み、日出藩家老として財政改革に尽力した。三浦梅園(みうらばいえん)は今の国東市安岐町の出身で、思想家にして医師、教育者に。広瀬淡窓(ひろせたんそう)は現在の日田市出身。学問や教育に専念し、私塾咸宜園(かんぎえん)を開いて門下生を大勢育てたとされる。

  • 神舞(かんまい)(2016年08月11日 朝刊)

    上関町祝島に伝わる4年に1度の伝統行事で、県指定無形民俗文化財。豊後国伊美郷(大分県国東市)の人たちが平安時代の886(仁和2)年に祝島の三浦湾に漂着。島民に農業を伝えたのをきっかけに、伊美別宮社(同市国見町伊美)の神職たちを島に迎え、神楽の奉納などの合同祭事が行われるようになった。

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