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02月22日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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国税局

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  • 関東信越国税局酒類鑑評会(2017年12月13日 朝刊)

    管内の酒蔵の数が全国で最も多い関東信越国税局が1965年から開催。今年は栃木、茨城、群馬、埼玉、新潟、長野の6県計208の酒蔵から3部門計441点の出品があり、吟醸酒の部で外池酒造店(益子町)の「燦爛」が最優秀賞、純米吟醸酒の部で渡辺酒造(大田原市)の「旭興」、純米酒の部で第一酒造(佐野市)の「開華」がそれぞれ特別賞に輝いた。県別では、特別賞(2点)を含むベスト3に全部門で入ったのは栃木県だけ。県勢は他に純米吟醸酒10点、純米酒4点が優秀賞となり、両部門で入賞率1位に。吟醸酒でも5点が優秀賞に選ばれた。

  • 査察制度(2008年07月31日 夕刊)

    国税庁職員約5万6千人のうち査察官は約1300人。東京、大阪、名古屋の各国税局の査察部、そのほか九つの国税局・国税事務所と国税庁の調査査察部に配置されている。任意の税務調査をする国税調査官とは異なり、査察官は捜索や差し押さえなどの強制調査ができる。

  • 日本酒と純米酒の製造量(2015年09月01日 朝刊)

    国税庁によると、1993年度までは100万キロリットルを超えていた日本酒(清酒)全体の製造量は減少傾向にあり、2013年度は、前年度より5千キロリットル増えたものの、20年前の半分以下の44万4千キロリットルにとどまる。一方、日本酒の中でも純米酒(純米吟醸酒含む)の製造量は11年度以降増加に転じ、13年度は前年度比8・5%増の8万5667キロリットルとなった。仙台国税局によると、東北6県の純米酒(同)の製造量も、10年度の1万2589キロリットルから13年度は1万8105キロリットルに増えた。

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