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09月23日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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国連食糧農業機関

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  • 世界のコメ取引(2011年05月23日 朝刊)

    国連食糧農業機関(FAO)によると、2008年の精米輸入国の第1位はフィリピン(約250万トン)。アラブ首長国連邦(UAE)、イラン、サウジアラビア、マレーシアが続く。輸出国1位はタイ(約860万トン)。ベトナム、パキスタン、インド、米国と続く。近年はカンボジアやミャンマー(ビルマ)も主要輸出国入りを目指す。

  • 世界重要農業資産システム(GIAHS=ジアス)(2011年06月09日 朝刊)

    生物多様性や景観を守る伝統的な農業を「人類の資産」として守ろうと、2002年に国連食糧農業機関(FAO、本部・ローマ)が創設。その中には地域での習慣、儀式、祭典などの文化も含まれる。現在フィリピン・イフガオの棚田、チリのチロエ農業など8件が認定されている。

  • 平壌の在外公館(2013年04月13日 朝刊)

    日韓両政府などによると、北朝鮮と外交関係がある国は163カ国。多くの国は、北京にある大使館が業務を兼ねており、平壌に在外公館を置くのは24カ国・地域とされる。国際機関は、国連世界食糧計画(WFP)や国連食糧農業機関(FAO)など7機関が平壌に事務所を持つ。大多数が市内の一角に集められ、職員と家族は、一般市民と隔離された生活を送っている。

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