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06月19日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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国際交流基金

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  • 鎮魂の巡礼(2012年04月20日 朝刊)

    公演は国際交流基金の主催。創作和太鼓の鬼太鼓座らプロミュージシャンによる音楽を通じた国際交流に、湧水神楽、黒森神楽(ともに宮古市)、臼澤鹿子踊(大槌町)が加わった。2月29日に出発し、3月27日に帰国するまで、アメリカ、フランス、中国の8都市で11公演した。

  • アーティスト・イン・レジデンス(2013年08月29日 朝刊)

    国内外から芸術家を一定期間招き、滞在中の創作活動を支援する取り組み。日本では1990年代から広がったとされる。国際交流基金が運営するウェブサイト「AIR_J(エアージェイ)」で国内46カ所の活動が紹介されている。同基金によると、国内外で増加傾向にあるが、個人での運営はまだ少ないという。府内では南山城村の「AIR南山城村」や、京都芸術センター(中京区)で取り組みが始まっている。

  • Noism(ノイズム)(2017年03月19日 朝刊)

    名前の由来は「no・ism」で「主義を持たない主義」から。芸術監督の金森穣、金森の妻で副芸術監督の井関佐和子、Noism2専属振付家兼リハーサル監督の山田勇気と、プロの舞踊家集団「Noism1」(8人)、「1」に帯同する「Noism1準メンバー」(2人)、研修生集団「Noism2」(8人)で構成される。昨春、2019年8月末までの活動期間延長が決定。今月末から4月上旬にかけて国際交流基金の主催事業としてルーマニア公演を予定。

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