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09月19日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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国際線

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  • 国際線ターミナルビル(2010年03月24日 朝刊)

    2008年5月に着工。国内線と国際線が同居する現ターミナルビルとは駐車場を挟んで反対の西側に今年2月完成した。4階建てで2階が到着、3階が出発ロビー。床面積は現ターミナルの国際線エリアの5倍にあたる約6万1千平方メートル。国内線専用となる現ターミナルとは連絡橋で結ばれる。総工費は206億円。

  • 新千歳空港の国際線(2010年03月25日 朝刊)

    定期便は現在9路線。開設順に次の通り。ソウル(大韓航空)、グアム(コンチネンタル航空)、香港(キャセイパシフィック航空、香港エクスプレス航空)、ユジノサハリンスク(サハリン航空)、上海(中国東方航空)、台北(エバー航空、チャイナエアライン)、釜山(大韓航空)、北京(中国国際航空)、大連(中国南方航空)。

  • 羽田空港の国際線(2014年03月04日 夕刊)

    2010年10月に4本目の滑走路ができ、段階的に発着枠を増やしてきた。今回は国際線を1日40往復(80便)分、増やす。増える枠の半分は、海外の航空会社に配分される。ただ、米国との交渉が難航していて、昼間の米国便は決まっていない。国内航空会社への配分について、国土交通省はANAに11、公的支援を受けて再生した日本航空に5を割り振った。

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