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05月22日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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国際線

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  • 国際線ターミナルビル(2010年03月24日 朝刊)

    2008年5月に着工。国内線と国際線が同居する現ターミナルビルとは駐車場を挟んで反対の西側に今年2月完成した。4階建てで2階が到着、3階が出発ロビー。床面積は現ターミナルの国際線エリアの5倍にあたる約6万1千平方メートル。国内線専用となる現ターミナルとは連絡橋で結ばれる。総工費は206億円。

  • 新千歳空港の国際線(2010年03月25日 朝刊)

    定期便は現在9路線。開設順に次の通り。ソウル(大韓航空)、グアム(コンチネンタル航空)、香港(キャセイパシフィック航空、香港エクスプレス航空)、ユジノサハリンスク(サハリン航空)、上海(中国東方航空)、台北(エバー航空、チャイナエアライン)、釜山(大韓航空)、北京(中国国際航空)、大連(中国南方航空)。

  • 羽田空港の国際線(2014年03月04日 夕刊)

    2010年10月に4本目の滑走路ができ、段階的に発着枠を増やしてきた。今回は国際線を1日40往復(80便)分、増やす。増える枠の半分は、海外の航空会社に配分される。ただ、米国との交渉が難航していて、昼間の米国便は決まっていない。国内航空会社への配分について、国土交通省はANAに11、公的支援を受けて再生した日本航空に5を割り振った。

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「羽田割り当て増えたら神戸便優先」 スカイマーク会長(2019/5/14)

 関西財界や関係自治体が神戸空港の発着回数拡大などで合意したのを受け、航空会社、スカイマークの佐山展生会長は13日、「羽田空港の発着枠の割り当てが増えれば、神戸へ優先的に就航したい」と増便に意欲を示し…[続きを読む]

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