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06月20日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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国際自然保護連合

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  • 世界遺産(2017年07月10日 朝刊)

    1972年の世界遺産条約に基づき、各国政府の推薦の中から、諮問機関の国際記念物遺跡会議(イコモス)や国際自然保護連合(IUCN)の調査・勧告を経て、21カ国でつくる世界遺産委員会が年1回、「顕著な普遍的価値」や「真正性」、保全措置などの観点から登録の可否を決める。世界遺産の総数は1052件(昨年7月現在)。

  • アムールトラ(2015年04月02日 朝刊)

    主にアムール川以南のロシア極東から中国東北部にかけて生息。オスの全長は3メートル前後になる。国際自然保護連合(IUCN)のレッドリストで、絶滅の危険性が高い「絶滅危惧種」に指定されている。19世紀前半に約千頭がいたが、1940年代に40頭程度にまで減少。2005年の大規模調査では450頭前後になったとみられ、今回は600頭を期待する声もある。

  • マイマイガ(2009年07月16日 朝刊)

    日本をはじめロシア、中国、朝鮮半島、欧州、北米などに分布。幼虫はサクラやリンゴ、カシやハンノキ、ニレなど100種以上の木の葉を食べる森林害虫。年1回発生し、卵で越冬。成虫の活動時期は6〜9月。しばしば大発生して山林や果樹園に被害を与える。「国際自然保護連合」(IUCN)は01年に「世界の外来侵入種ワースト100」に選んだ。

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