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07月07日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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土俵と女性

■土俵での救命活動

■巡業先、地元市長が女性の場合

【動画】女性理由に土俵下であいさつ「悔しい」 兵庫・宝塚市長(2018/04/06)

 兵庫県宝塚市で開かれた大相撲春巡業の宝塚場所で、同市の中川智子市長があいさつの際に土俵に上がることを要望したが、認められなかった。中川市長は土俵の下であいさつし「女性という理由でできないのは悔しい。伝統を守りながら、変革する勇気も……[続きを読む]

■ちびっこ相撲でも

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(書評)『二枚腰のすすめ 鷲田清一の人生案内』 鷲田清一〈著〉(2020/7/4)会員記事

 ■哲学者は答えず、相談に「乗る」 メニューの選択から、旅の行き先、マンションの購入、何を決めてもことごとく後悔するという難儀な五十代独身女性に相談相手の著者は「後悔するのがいやなら、選択するのをやめ…[続きを読む]

関連キーワード

  • 日本相撲協会の懲戒処分(2010年06月29日 朝刊)

    除名、解雇、番付降下、出場停止、減俸、譴責(けんせき)の6種類。除名には理事会、評議員会で、それぞれ4分の3以上の賛成による特別決議が必要で、退職金は支給しない。解雇以下の処分は理事会の過半数の賛成で決められる。解雇は退職金が出るが、理事会決議で支払いを停止できる。

  • 日本相撲協会顧問の現金授受問題(2014年08月30日 朝刊)

    遊技機器に力士の肖像を使う契約を巡り、協会の50代の男性顧問が、パチンコ業者と協会を仲介した人物から現金を受け取っている動画がネット上に流れて発覚した。顧問が帯封つきの現金500万円を紙袋から取りだし、袋に戻す様子などが映っている。協会の危機管理委は、顧問は別の日にも1200万円を受け取ったが、いずれも別の人物を通じて返却したと認定した。顧問に現金をわたした人物は朝日新聞の取材に「金は返してもらっていない」と答えている。

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