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土砂崩れ

全国の警報・注意報、雨雲の動き(リアルタイム更新)

情報提供:株式会社ウェザーニューズ注意報・警報

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夏休みは終わり、広島・呉で繰り上げ始業式 豪雨被災地(2018/8/20)

 西日本豪雨で被災した広島県呉市で20日、小中学校19校で授業が再開された。広島県教委によると、県内の公立小中学校では最も早いという。豪雨の影響で休校が続いたため、夏休みを一足早く終わらせて、授業時間…[続きを読む]

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  • 中央自動車道の土砂崩れ(2017年12月25日 朝刊)

    8月18日午後9時半ごろ、瑞浪市釜戸町の中央道脇の斜面で土砂崩れが起き、車4台が巻き込まれて計6人が重軽傷を負った。土砂からは近くの陶磁器原料メーカー「丸釜釜戸陶料」が斜面に埋めていた産業廃棄物が含まれ、中央道や近くの川に白い汚泥が流出した。

  • 7・13水害(2014年07月10日 朝刊)

    2004年7月12日夜から13日にかけ、県内は停滞した梅雨前線が活発化し大雨に見舞われた。刈谷田川上流域の栃尾市(現長岡市栃尾地域)、五十嵐川上流域の下田村(現三条市)で24時間の降雨量が400ミリを超え、両河川を含む6河川11カ所で破堤。洪水や土砂崩れが相次ぎ、当時の21市46町31村中16市32町17村で、死者15人、重軽傷者82人、家屋全壊71棟などの被害が出た。

  • 山口県防府市の豪雨災害(2010年07月20日 朝刊)

    防府市では昨年7月21日朝から昼までに、7月の平年月間雨量にほぼ匹敵する230ミリ以上の激しい雨が降り、各地で土砂崩れなどが相次いだ。特別養護老人ホーム「ライフケア高砂」で7人の入所者が土砂に流され死亡するなど、計14人が犠牲となった。同市内ではその後亡くなった5人も「災害関連死」と認められた。これを含め、山口県内では死者計22人、重軽傷者計35人の被害が出た。

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