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09月22日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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在日米軍

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  • 在日米軍再編(2011年05月04日 朝刊)

    日米両政府は2006年5月、沖縄の負担軽減をはかると同時に、安全保障環境の変化などを受けた米軍の変革の一環として、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古沖への移設や、海兵隊8千人のグアム移転などを柱とするロードマップに合意した。*機密暴露、アサンジュ代表と前米高官の話7面普天間交渉、民主と自民の内幕8・9面

  • 在日米軍の軍属(2011年11月13日 朝刊)

    在日米軍に雇用された軍人以外のアメリカ人。陸軍、海軍、空軍、海兵隊の司令部をはじめとする各部隊や補給施設、事務部門などに軍人とともに勤務し、軍務をサポートする。防衛省によると、2010年3月末時点で在日米軍の軍属は4761人。このうち沖縄県には1679人の軍属が住んでいる。

  • 在日米軍再編のロードマップ(2012年02月05日 朝刊)

    2006年の日米外務・防衛担当閣僚会合(2プラス2)で合意。米軍普天間飛行場(宜野湾市)を名護市辺野古へ移設し、米海兵隊約8千人をグアムに移すことで、嘉手納以南の米軍基地6施設の返還・統合を可能にする。09年の政権交代後に鳩山内閣が普天間の県外移設を模索したものの、10年5月と11年6月の日米合意で改めてロードマップに基づいて再編を進めることを確認した。

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