メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

09月17日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

在日韓国・朝鮮人

関連キーワード

  • 在日韓国・朝鮮人(2016年05月04日 朝刊)

    法務省によると、2015年12月末現在、在日韓国・朝鮮人は34万4744人。10年前の05年12月末に比べ、10万3061人減少している。一方、政府のまとめによると、12年4月〜15年9月、計1152件のヘイトスピーチがあった。

  • 在日韓国・朝鮮人と特別永住資格(2013年05月13日 朝刊)

    1910年の韓国併合で始まった日本統治時代、労働力などとして日本に渡航。52年のサンフランシスコ講和条約の発効で日本国籍を失ったが、その後、日本政府は特別永住資格を認めた。法務省によると、2012年末現在の特別永住者全体の数は約38万2千人。

  • 特別永住資格(2012年12月07日 夕刊)

    終戦前から日本に居住し、サンフランシスコ講和条約の発効(1952年)で日本国籍を失った在日韓国・朝鮮人とその子孫に対して認められた永住許可。入国審査時の顔写真撮影や指紋採取が省かれるなど「一般永住資格」とは違った扱いを受ける。前身は66年に在日韓国人に認められた「協定永住」と82年に在日朝鮮人に認められた「特例永住」の資格。昨年末時点の特別永住者は約38万9千人。

最新ニュース

岐阜の僧侶、在日韓国・朝鮮人のヘイトツイート繰り返す(2019/9/11)

 臨済宗妙心寺派(大本山・妙心寺、京都市右京区)は、所属する岐阜県の寺の僧侶がツイッター上で、在日韓国・朝鮮人らを差別するヘイトスピーチを繰り返していたと明らかにした。同派はホームページに栗原正雄(し…[続きを読む]

PR情報

PR注目情報

注目コンテンツ