メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

10月20日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

地方選挙

関連キーワード

  • イラク地方選挙(2009年01月30日 朝刊)

    全土18州のうち北部クルド地域3州と、帰属をめぐり民族・宗派対立を抱える油田地帯キルクーク州をのぞく14州の地方評議会で実施。女性約4千人を含む約1万4千人が立候補し、計440議席を争う。候補者個人か政党・会派のいずれかに投票する。キリスト教徒などの少数宗派・民族枠もある。

  • 地方整備局(2008年07月04日 朝刊)

    国土交通省の地方出先機関。01年の中央省庁再編で、旧建設省の地方建設局と旧運輸省の港湾建設局が統合して発足。関東や近畿など8カ所にあり、職員は2万1千人、予算規模は年間約8兆円。北海道と沖縄を除く国道、河川、港湾などの整備や維持・管理を担う。北海道では、国交省北海道開発局が同様の機能を持つ。各整備局には、公共事業に対する国のコントロールを強める狙いがあった。戦後、都道府県知事が地方選挙で選ばれるようになり、公共事業に批判的な革新知事が誕生。旧建設省は50〜60年代にかけて河川法や道路法を改正して、国の権限を強化。地方出先機関の権限も強めていった。

  • 新生イラクの選挙(2009年02月06日 朝刊)

    03年のイラク戦争と旧フセイン政権崩壊を受け、05年1月に初の自由選挙となる国民議会選挙と地方選挙が実施されたが、スンニ派の多くは投票に参加しなかった。同年10月に新憲法案が国民投票で承認され、12月にはスンニ派も参加して新憲法に基づく国民議会選挙を実施。この結果、第1党となったシーア派会派・統一イラク連合(UIC)のマリキ氏を首相とする現政府が06年5月に発足した。

最新ニュース

ポストソヴィエト空間で何が起きているのか(2020/10/16)

 ソ連崩壊後の「ポストソヴィエト」の空間で、このところ、相次いで不穏な動きが広がっている。まず、2020年7月、ハバロフスク地方知事セルゲイ・フルガル知事逮捕後、住民のクレムリンへの抗議行動が広がった…[続きを読む]

地方選挙をコトバンクで調べる

PR情報

PR注目情報

注目コンテンツ

  • 写真

    【&Education】回り道の量で変わってくる

    刈谷仁美さんインタビュー

  • 写真

    【&TRAVEL】もう、うっとりするおいしさ

    佐賀のお茶やお菓子を訪ねて

  • 写真

    【&TRAVEL】暮らしに溶け込む現代工芸

    京都ゆるり休日さんぽ

  • 写真

    【&M】ビールとの相性抜群!

    食通シェフが唸ったハムカツ

  • 写真

    【&w】高田賢三の生き方とは

    「ケンゾー」デザイナー

  • 写真

    好書好日クトゥルー神話の豊潤な世界

    若い世代に広まったわけ

  • 写真

    論座大学非常勤講師とコロナ

    今日の編集長おすすめ記事

  • 写真

    アエラスタイルマガジン俳優・町田啓太が嗜む

    セットアップのオンとオフ

  • 写真

    T JAPAN森に溶け込むシンプルな家

    北欧の建築家夫妻の別荘

  • 写真

    GLOBE+民主主義はだめな制度?

    政治学者・吉田徹に聞く

  • 写真

    sippo犬のキスシーンに胸キュン

    話題の映画『わんわん物語』

  • 働き方・就活

  • 転職情報 朝日求人ウェブ