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01月18日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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地質学

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  • 県技術委員会(2011年06月22日 朝刊)

    正式名称は「新潟県原子力発電所の安全管理に関する技術委員会」。2002年に発覚した東京電力の「原発トラブル隠し」を受け、原発の安全管理について専門家が県に助言・指導するため翌年に設置された。現在、原子炉工学や地震工学、地質学が専門の研究者ら13人で構成している。

  • ユネスコ世界ジオパーク(2017年08月27日 朝刊)

    ジオパークはジオ「地球・大地」とパーク「公園」との組み合わせ。地層、岩石、地形、火山、断層など地質学的に価値がある場所で、自然と人間が関わり、新たな資源として地域振興に生かす事業。今年5月現在、世界35カ国127地域が認定されており、国内では洞爺湖有珠山(北海道)、糸魚川(新潟県)、山陰海岸(鳥取県、兵庫県、京都府)、室戸(高知県)、島原半島(長崎県)、隠岐(島根県)、阿蘇(熊本県)、アポイ峠(北海道)の8地域が認定を受けている。

  • ユネスコ世界ジオパーク(2017年08月27日 朝刊)

    ジオパークはジオ「地球・大地」とパーク「公園」との組み合わせ。地層、岩石、地形、火山、断層など地質学的に価値がある場所で、自然と人間が関わり、新たな資源として地域振興に生かす事業。今年5月現在、世界35カ国127地域が認定されており、国内では洞爺湖有珠山(北海道)、糸魚川(新潟県)、山陰海岸(鳥取県、兵庫県、京都府)、室戸(高知県)、島原半島(長崎県)、隠岐(島根県)、阿蘇(熊本県)、アポイ峠(北海道)の8地域が認定を受けている。

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千葉)チバニアン「世界の宝」 喜ぶ市原、研究者ら安堵(2020/1/18)有料記事

 世界の宝だ――。国際学会が、地質時代「チバニアン(千葉時代)」を正式に決定した。日本の地名が地質時代に使われるのは初めて。根拠となる地層がある千葉県市原市では市民らから喜びの声が上がり、認定に向けて…[続きを読む]

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