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08月18日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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増田寛也

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  • 森のトレー(2010年09月18日 朝刊)

    間伐材を使った食品トレーを作ろうと、久慈地域の製材業者などが組合を設立し、2001年から本格製造した。増田寛也・前知事時代に国が12億7900万円、県が2億5400万円の総額約15億3千万円の補助金を出した。だが、製品の不具合などから02年に事業を中断。国は支払った分の補助金の返還を求めたため、県と久慈市が組合の肩代わりをして支払った。

  • アジアスーパーグリッド(2013年09月11日 朝刊)

    グリッドは送電網の意味。アジア各国を送電線で結び、風力や太陽光など再生可能エネルギーで発電した電力を各国間でやりとりする構想。福島原発事故のあと、孫正義・ソフトバンク社長が提唱した。増田寛也・元総務相らも、オーストラリアの再生可能エネルギーまで含めた「アジア大洋州電力網」を唱えている。モンゴルなどの無尽蔵の風力を使うことで低コストで発電できるとされる一方、各国の政治的な信頼関係が築けないままでは難しいとの指摘もある。

  • 消滅可能性都市(2015年07月21日 朝刊)

    少子化と人口減少が止まらず、存続が危ぶまれると指摘された896市区町村(全国の49・8%)。昨年5月に民間研究機関「日本創成会議」(座長・増田寛也元総務相)が発表した。2010年からの30年間で、20〜39歳の女性の人口が5割以上減少することが指標。県内では平生町のほか、萩や長門、美祢各市、周防大島、上関、阿武各町の3市4町が該当する。

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