メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

10月15日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

多摩地区

関連キーワード

  • ツミ(2012年06月24日 朝刊)

    日本で生息するタカ科の鳥で最も小さい。「みたかいきもの図鑑」を書いた三鷹市のNPO職員香川淳さんによると、4月下旬から巣作りをして6月下旬から7月初旬に巣立つ。若鳥は、とりやすいセミをよく食べるという。元々は山地の鳥だが、餌になるスズメなどの小鳥が多い都市へも進出。多摩地区の公園などで営巣する例も少なくない。

  • 学習支援事業(2016年02月23日 朝刊)

    親の経済格差によって子どもの学力や進路に格差が生じないようにするのが目的で、自治体はそれぞれの実情に応じて事業内容を決める。生活困窮者自立支援法に基づき、原則として国が費用の半分を補助する。都によると、都内では2015年度に17区と10市が実施した。多摩地区の4町村では都が事業者に委託して実施している。小中高生計約1300人が利用している。16年度はさらに12自治体が始める予定という。

最新ニュース

写真・図版

東京)伊勢丹府中店、23年の歴史に幕(2019/10/1)

 伊勢丹府中店(府中市)が30日、23年の歴史に幕を閉じた。1996年4月に多摩地区最大級の百貨店としてオープン。駅からのアクセスもよく、多くの人に親しまれてきた。閉店後のセレモニーには約1千人が集ま…[続きを読む]

PR情報

PR注目情報

注目コンテンツ