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10月15日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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  • 大分市のファーマーズカレッジ事業(2019年02月21日 朝刊)

    2016年に大分市が始めた。年齢制限はなく、市が推進する品目(ニラ・イチゴ・ピーマン・パセリ)の生産者のもとで研修▽年間1200時間以上の研修をおおむね1〜2年行う▽研修終了後は大分市で就農——などの要件を満たせば研修期間中、1人当たり年120万円が最長2年給付される。研修後は市の担当者から助言を受けながら農業計画をたて、5年後の年間農業所得が250万円以上になる見込みがあれば、就農開始後も、1人当たり年最大120万円の給付が最長3年続く。一方、農水省の「農業次世代人材投資事業」は原則として、研修段階では最長2年、就農開始後も最長5年、年最大150万円の給付があるが、現在の対象は就農予定時に原則45歳未満の人。募集の裾野を広げるため、来年度からは年齢制限を「50歳未満」に変更する。県などによると、国の事業に金銭的な支援を上乗せしている自治体は県内にほかにもあるが、大分市のように年齢制限がない独自の事業は「珍しい」という。事業についての問い合わせや就農についての相談は、大分市農政課(097・537・5628)へ。

  • 県立春日浦野球場(2008年06月28日 朝刊)

    48年、大分市王子北町の大分師範学校の跡地に建設された。グラウンドの広さは約1万2千平方メートルで、両翼88メートル(55年の改修工事後、94メートル)、中堅112メートル。全国選手権大会の大分大会のメーン球場だったが、80年に同市青葉町に新大分球場が建設されて以降、99年まで同大会のサブ会場として使用された。

  • 大分合同新聞社(2008年07月23日 朝刊)

    大分市内に本社がある創業122年の新聞社。大分県内で朝夕刊を発行し、朝刊発行部数は県内最多の公称約23万部。資本金1千万円、従業員約400人。

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