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09月23日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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大崎市

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  • 大崎市(2010年04月09日 朝刊)

    古川市と松山、三本木、鹿島台、岩出山、鳴子、田尻の6町が合併して、06年3月31日に誕生した。2月末の人口は約13万6200人。このうち旧古川市部が5割強を占める。人口は県内13市の中で仙台、石巻に次いで3番目。面積約797平方キロメートルは、県内では栗原市に次ぐ広さ。

  • 合併で誕生した大崎市(2010年10月30日 朝刊)

    古川市と岩出山、鳴子、鹿島台、三本木、松山、田尻の6町が合併して2006年3月31日に誕生した。合併時の人口は計約13万9千人で、53%が古川市民。県北地域の北西〜南東に約70キロにわたって細長く広がる。面積は県の10%を超える約800平方キロメートル。

  • 亜炭(2012年10月03日 朝刊)

    地中に堆積(たいせき)した樹木が長い年月をかけて炭化した石炭の一種だが、炭化の程度が低い。燃やしても火力が弱い一方、臭いが強く、すすも多く出る。各地で採掘され、県内では旧三本木町(現大崎市)が主産地だった。仙台市では江戸時代から採掘され、青葉山にも鉱山があった。

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