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11月18日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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大阪万博、夢よ再び

【解説動画】大阪万博、実現のポイントは 開催地決定へ (2018/8/28)

 2025年に開かれる国際博覧会の開催地決定まで3カ月を切った。日本政府は大阪市で開催しようと、地元とタッグを組んで誘致活動に取り組む。1970年以来となる「大阪万博」は実現するのか、改めてポイントを整理した。[続きを読む]

3Dでよみがえる大阪万博

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大阪万博、期待と問われる意義 25年開催地、秋決定へ(2018/8/28)

万博は1800年代にロンドンで始まり、エッフェル塔もパリ万…[続きを読む]

これまでの経緯

【動画】山中教授「大阪万博あったから」 2度目へ夢語る(2018/6/13)

 1970年の大阪万博は子どもたちの未来に大きな影響を与えた。世界で初めてiPS細胞を作製し、ノーベル医学生理学賞を受賞した山中伸弥教授(55)も、その一人だ。世紀を超えて、2025年に再び大阪で万博が開かれるかもしれない。開催地が決まるまで残り5カ月。山中教授に万博への思いを聞いた。[続きを読む]

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【特集】なぜいま大阪万博?意義に疑問も 予定地は「負の遺産」

 大阪府が誘致を目指す2025年の国際博覧会(万博)について、経済産業省の検討会で報告書案がまとまった。大阪万博の概要と歴史を振り返った。…[インフォグラフはこちら]

関連キーワード

  • 大阪万博(2012年03月12日 夕刊)

    1970年3〜9月、大阪府吹田市の千里丘陵で開催された。77の国と地域が参加し、各国や企業の展示館を見ようと延べ6400万人が入場。前年秋に宇宙船アポロが持ち帰った「月の石」がアメリカ館で展示され、人気を呼んだ。

  • 大阪万博と太陽の塔(2010年01月15日 夕刊)

    正式名称は日本万国博覧会。1970年3月から半年間、大阪府吹田市で開かれた日本で最初の万国博覧会。会場跡地の万博記念公園にある太陽の塔には、頂上の「黄金の顔」、胴体中央の「太陽の顔」、その背面の「黒い太陽」の三つの顔があり、それぞれ未来、現在、過去を象徴している。

  • 1970年の大阪万博(2017年01月16日 朝刊)

    日本で初めて開かれた国際博覧会。「人類の進歩と調和」をテーマに77の国と地域が参加。会場の吹田市の千里丘陵には100以上の展示館が並んだ。芸術家の故・岡本太郎氏が太陽の塔を、建築家の故・丹下健三氏が大屋根のお祭り広場をデザイン。月の石も展示された。3月から9月の期間中に史上最多(当時)の約6421万人が訪れた。

著名人が語る大阪万博誘致

1970年の熱気、いまも

太陽の塔、鮮やかに再生 岡本太郎「生命の樹は血流だ」(2018/3/19)

 芸術家の故岡本太郎が手がけた太陽の塔(大阪府吹田市)の内部公開が、1970年の大阪万博以来48年ぶりに始まった。一昨年秋から大阪府が耐震改修工事などの再生事業を進め、19日から一般公開する。岡本太郎の哲学を表現する展示物が、現代技術も採り入れながら鮮やかによ…[続きを読む]

潜入!マンガ 太陽の塔

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