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08月26日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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大阪市消防局

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  • 大阪市消防局(2011年05月08日 朝刊)

    消防職員約3400人のほか、車両約450台やヘリ2機など自治体消防では東京消防庁に次ぐ組織や装備を持つ。阪神大震災やJR宝塚線(福知山線)脱線事故、2004年のインドネシア・スマトラ沖大地震で隊員を現場に派遣した。放射性物質や生物化学兵器を使ったテロに対応する訓練もしている。

  • 大阪の個室ビデオ店放火事件(2008年10月04日 朝刊)

    大阪・難波で1日未明、雑居ビル1階の個室ビデオ店から出火し、男性客15人が死亡、10人が負傷した火災。利用客の無職の男(46)が殺人や現住建造物等放火の疑いで逮捕された。同店は「完全個室」で宿泊できることなどを宣伝文句にしていたが、宿泊施設ではないため旅館業法で定められたスプリンクラーや排煙設備はなかったという。消火器や誘導灯などは備わっており、大阪市消防局には違法で危険な施設という認識はなかった。

  • 八尾空港(2013年06月07日 朝刊)

    JR大阪駅南東約20キロの住宅街にあり、面積は約70ヘクタール。滑走路は交差型で1490メートルと1200メートルの2本。定期便は就航しておらず、陸上自衛隊中部方面航空隊や大阪府警、大阪市消防局、民間の遊覧飛行用のヘリコプターが利用している。年間の発着回数は約4万回。終戦直後は米軍に接収され、現在は国土交通省が管理している。

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