メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

06月20日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

天神祭(大阪天満宮の夏祭り)

天神祭

   大阪天満宮の天神祭を盛り上げる「ギャルみこし」(2017年撮影)

写真・図版

「ギャルみこし」、大阪・天神橋筋を賑やかに巡行(2017/7/23)

天神祭を前にした23日、女性が担ぐ「天神祭ギャルみこし」が大阪市北区の天神橋筋商店街を練り歩いた。 参加したのはオーディションを勝ち抜いた、15歳から30歳の80人。重さ約200キロのみこし2基を交……[続きを読む]

写真・図版

やる気アピール、ギャルみこしオーデ 大阪・天神祭 (2017/7/9)

大阪の夏の風物詩「天神祭ギャルみこし」のオーディションが8日、大阪市北区天神橋6丁目であった。 37回目の今年は15歳から30歳の女性150人が応募し、128人が書類審査を通過。この日はものまねやダンスなどの一芸を審査員に披露した後、重さ…[続きを読む]

関連キーワード

  • 天神祭と渡御(2009年06月19日 夕刊)

    大阪天満宮(大阪市北区)の祭りで、日本三大祭りの一つ。千年以上の歴史があるとされ、宵宮の7月24日と、本宮の同25日の2日間にわたって催される。本宮では、菅原道真の神霊を載せたみこし行列が大阪市の中心部を練り歩く「陸渡御」に続き、飾り立てた約100隻の船がかねや太鼓を鳴らしながら大川を行き交う「船渡御」でクライマックスを迎える。

  • 住吉祭(2015年05月30日 夕刊)

    愛染まつり、天神祭と並ぶ大阪三大夏祭り。住吉大社の創建は211年とされ、住吉祭は731年の記録に初めて登場する。夏に流行した疫病などを鎮める意味があり、古くは「おはらい」と呼ばれた。ルイス・フロイスやシーボルトの書物でも紹介され、江戸時代には「摂河泉(摂津・河内・和泉)一の大祭」とされた。2013年から子ども神輿も始まった。

最新ニュース

写真・図版

(記憶の食)夏の味 ほっとした、ハゼの天ぷら(2018/7/25)有料会員限定記事

 お盆に夏祭り、帰省する人も多い季節。ともに70代の夫妻には、半世紀経っても忘れられない夏の味があります。 ■「釣ってきて」、母が夫に出した課題 茨城県筑西(ちくせい)市の宮川礼子さん(72)は、同県…[続きを読む]

PR情報

PR注目情報

注目コンテンツ