メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

08月01日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

姜尚中

■「人生の贈りもの」全15回1本化

写真・図版

姜尚中さん、日本国籍の選択肢も 亡き子「生きる支え」(2019/4/1)有料会員記事

いま、ようやく自由になったなぁ。政治学者の姜尚中さんが抱く…[続きを読む]

写真・図版

(視界良考)姜尚中さんと @白樺派・実篤の「新しき村」(2018/8/26)有料会員記事

白樺派の作家、武者小路実篤が理想郷「新しき村」を宮崎に開いて100年になる。その間、村の主力は埼玉に移ったものの、実篤の理想「人間らしく生きる」「自分を生かす」は引き継がれた。細々とは言え、なぜ村は……[続きを読む]

PR情報

最新ニュース

写真・図版

物書きなれず、実家に戻った子 会話できず途方に暮れる(2021/8/1)有料会員記事

■(悩みのるつぼ)相談者 60代女性です。30代後半の息子のことで相談します。 高校で不登校となり、大検を受けて東京の大学に入りました。大学は文学系のサークルにも入り楽しくやっていたようですが、物書き…[続きを読む]

関連キーワード

  • うつくしいひと(2017年04月04日 朝刊)

    故郷熊本に戻ってきた映画監督が偶然出会った若い女性と一緒に、学生時代に好きだった女性との思い出の地を旅する短編。俳優の高良健吾さんや橋本愛さん、政治学者の姜尚中さんら熊本県出身者を起用し、すべて熊本で撮影。地震前の熊本城や通潤橋(つうじゅんきょう)、草千里ケ浜が映し出されており、震災後は全国で約170回、チャリティー上映された。続編の「うつくしいひとサバ?」は地震後の熊本が舞台。妻を病気で亡くしたフランス人男性が妻の故郷である益城町に遺骨を届けに来る。高良さんが演じる探偵らと共に益城町を巡る中で、被災した人々の様々な思いに触れていく——。

PR注目情報

注目コンテンツ