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01月19日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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宗像市

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  • 宗像市とコミュニティ運営協議会(2010年04月17日 朝刊)

    1961年の国鉄鹿児島線の電化で福岡、北九州両市との通勤時間が短縮し、宗像市の日の里、自由ケ丘などの団地開発が続いた。人口が5万人を超え、81年に市制施行。2003年に玄海町、05年に大島村と合併し人口は現在約9万5千人。行財政改革で、各種団体の事業に行政の縦割りだった補助金を統合し、00年以降にできた計13地区のコミュニティ運営協議会に「財源と権限」を移譲する。今年度の「まちづくり交付金」は総額8220万8千円。拠点となる建物の管理収入も協議会の財源だ。

  • 鐘崎漁業協同組合(2010年04月04日 朝刊)

    日本海の海女発祥の地とされる宗像市・鐘崎が根拠地。組合員数302人。天然物の魚介類の漁獲高では県内3海区(有明海、豊前海、筑前海)の36漁協で最大。まき網、フグはえ縄、イカたる流し、一本釣り漁など、漁船数は計245隻。漁獲高はピークの1991年で45億2千万円にのぼったが、2008年度は23億4200万円だった。

  • コミュニティ運営協議会(2013年04月16日 朝刊)

    宗像市内の小学校区単位で12地区に発足。各協議会には青少年育成、健康福祉、環境整備など4、5部会がある。旧来の自治会長らも入り、20人前後の役員はすべて住民。地区のコミュニティ・センターに事務局を置き、手芸や健康教室、英会話など文化事業も行う。*この連載ではコミュニティ運営協議会を「コミュニティ」と表記します。

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