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10月16日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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宮内庁

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  • 宮内庁参与(2016年10月18日 朝刊)

    天皇家の重要事項の相談役。現在は5人で、宮内庁元長官の羽毛田信吾、元侍従長の渡辺允、元最高裁長官の竹崎博允、元警察庁長官の国松孝滋元検事総長の原田明夫の各氏。過去には最高裁判事の故・団藤重光氏、東大名誉教授の三谷太一郎氏らが務めた。定期的に参与会議が開かれ、宮内庁幹部らを交え、天皇、皇后両陛下と意見を交わしている。

  • 箸墓古墳(2008年12月12日 朝刊)

    国内最古級の大型前方後円墳とされる。近年、土器の年代分析などから造営時期が3世紀中ごろまでさかのぼる可能性が強まり、248年ごろ亡くなったとされる卑弥呼の墓として有力視されている。宮内庁が管理しており、墳丘の本格的な発掘調査は実施されていない。

  • 皇室財産(2009年11月09日 夕刊)

    明治憲法下では広大な土地や建物、林野などが皇室の財産だった。戦後の日本国憲法で一部の私産を除き、国有(皇室用財産)となった。維持管理に必要な経費は宮内庁予算として計上され、国会の議決が必要とされている。

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