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10月17日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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宮崎市

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  • 宮崎市の家族3人殺害事件(2011年02月23日 朝刊)

    2010年3月1日夜、宮崎市花ケ島町の住宅で「妻と義母が頭から血を流して倒れている」と奥本章寛被告が110番通報。この住宅に住む奥本くみ子さん(当時24)と母親の池上貴子さん(同50)が死亡していたほか、住宅から数百メートル離れた資材置き場の土中から長男の雄登ちゃん(同5カ月)の遺体も見つかった。宮崎県警は、「息子を埋めた」と認めた奥本被告を死体遺棄容疑で逮捕。その後、宮崎地検は3月1日未明から早朝にかけて、同被告が雄登ちゃんを絞殺した後、2人をハンマーで殴打するなどして殺害したとする殺人罪などで起訴した。同年12月7日、宮崎地裁は求刑通り死刑を言い渡した。

  • 宮崎市の古紙回収(2012年03月07日 朝刊)

    宮崎市では、古紙古布の回収を1995年度から業者7社で作る宮崎地区製紙原料直納協同組合に委託。回収物は市が販売し、売り上げは歳入となる。2010年度は1億1690万円で委託し、売り上げは8619万円だった。古紙が持ち去られると、市の歳入が減ることになる。

  • 宮崎市の虚偽報告問題(2018年10月03日 朝刊)

    2014年、国の交付金事業を活用し、市内の食品加工会社に新工場でのドレッシング開発・製造設備の購入資金として3210万円の交付を決定した。14年度中に設備を設置する必要があったが期限に間に合わず、当時の工業政策課の課長級職員ら3人が主導し、事業完了日を15年3月と偽って国に報告した。期限内に完了しなかった場合、交付金が受けられない可能性があった。国の交付金は宮崎市を通じて支給された。

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