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05月18日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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家計調査

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  • 総務省家計調査(2018年03月06日 朝刊)

    国民生活の家計の実態を把握するため、総務省が毎月、全国の約9千世帯を対象に実施する調査。このうち納豆購入額は、1世帯当たり納豆購入にいくら充てているかを算出する。1世帯当たりの人数が多い地域で高くなる傾向にある。

  • ギョーザの支出額調査(2009年02月13日 朝刊)

    総務省が毎年実施する家計調査で、都道府県庁所在市と政令指定市については、1世帯(2人以上)あたりの支出額が公表される。調査方法は、対象世帯に調査票を配布し、月ごとに各自で記入してもらう形式。宇都宮市と浜松市の調査対象はともに96世帯。ギョーザへの支出とされるのは、調理済みのものを購入した場合のみ。外食や冷凍製品の購入、自宅での手作りは含まれないため、観光客の消費分も反映されない。

  • 公営住宅の入居基準(2009年04月30日 夕刊)

    今年3月までは、入居基準は控除後の月収20万円(4人世帯で年間総収入510万円)以下だった。5年以上住み、月39・7万円(同789万円)以上の状態が2年以上続くと、「高額所得者」に。04年の家計調査で低所得者層が増えたことを反映し、4月以降の入居基準は月15・8万円(同447万円)、高額所得者の基準は月31・3万円(同677万円)と、それぞれ厳しくなった。

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