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06月26日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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富良野

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  • 富良野(2017年02月24日 朝刊)

    俳優とシナリオライターを養成する「富良野塾」は1984年に北海道富良野市で開塾し、若者らが2年間の共同生活をしながら学んだが、2010年に閉じた。OBらの創作集団「富良野GROUP」がその後も活動を継続していた。環境教育のためのNPO「富良野自然塾」もあり、倉本さんが塾長を務めている。

  • 機械遺産(2014年08月07日 夕刊)

    日本機械学会が、07年の創立110周年を機に認定を始めた。8月7日を「機械の日」としたのは、この日が月遅れの七夕で、「棚喫たなばた)」という織機で織り上げた御衣を神に捧げたことにちなんでいる。今年は、自動マッサージチェアのほか、トラクターなどを展示する「土の館」(北海道上富良野町)、農機具の資料館(さいたま市)、港湾クレーン「清水港テルフゼ」(静岡市)、南極点到達雪上車、国産腕時計、国産機械「門形平削り盤」、機械学会が編集した国産機械図集——の計8件が選ばれた。昨年までに認定された機械遺産は国産旅客機YS11、初代新幹線0系車両、自動改札帰温水洗浄便座など計61件。

  • 十勝岳(2018年12月02日 朝刊)

    大雪山国立公園の南西部にあり、トムラウシ山(2141メートル)、美瑛岳(2052メートル)、富良野岳(1912メートル)など2千メートル級の山々がほぼ一列に並ぶ十勝岳連峰の主峰をなす。美瑛町、上富良野町、新得町にまたがり、約30年周期で噴火を繰り返している。山頂の北西側付近に新旧の噴火口が並んでいる。最近では1988〜89年に大きな噴火があった。「十勝岳火山砂防情報センター」は入場無料(1、2階のみ)。5〜10月は無休。11〜4月の火曜日と年末年始は休館。

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