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寺山修司

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  • 寺山修司(2015年04月13日 夕刊)

    1935年青森県生まれ。18歳で俳句雑誌を創刊し、24歳で戯曲を書く。31歳で演劇実験室「天井桟敷」を設立。舞台「毛皮のマリー」「身毒丸」「レミング」を手がけ、著書に「書を捨てよ、町へ出よう」「ポケットに名言を」「家出のすすめ」などがある。83年5月4日、47歳で死去した。

  • 幻想市街劇田園に死す三沢編(2017年08月04日 朝刊)

    「三沢の市街、田畑を劇場化する」として、6日正午から市内各地で同時多発的に上演される。三沢市寺山修司記念館の開館20周年記念事業。寺山の自伝的要素と青森の風土が色濃い代表映画「田園に死す」と、過去の市街劇を融合させた新作になる。参加するには参加券を購入のうえ、当日午前10時から開設されるスカイプラザミサワ特設受付で地図とお面を入手する。雨天決行。前売り参加券は大人2千円、高校・大学生1500円(当日券はプラス500円)、中学生以下無料。問い合わせは同記念館(0176・59・3434)。

  • 幻想市街劇田園に死す三沢編(2017年08月04日 朝刊)

    「三沢の市街、田畑を劇場化する」として、6日正午から市内各地で同時多発的に上演される。三沢市寺山修司記念館の開館20周年記念事業。寺山の自伝的要素と青森の風土が色濃い代表映画「田園に死す」と、過去の市街劇を融合させた新作になる。参加するには参加券を購入のうえ、当日午前10時から開設されるスカイプラザミサワ特設受付で地図とお面を入手する。雨天決行。前売り参加券は大人2千円、高校・大学生1500円(当日券はプラス500円)、中学生以下無料。問い合わせは同記念館(0176・59・3434)。

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