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08月10日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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小倉駅

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  • アジア太平洋インポートマート(AIM)(2011年01月20日 朝刊)

    貿易黒字解消を目指した輸入の促進及び対内投資事業の円滑化に関する臨時措置吠FAZ頬に基づき、国と市、民間で194億円を投じ建設された。98年開業。JR小倉駅から約300メートルに立地する。地下1階、地上8階建て、延べ床面積8万3307平方メートル。市の第三セクター・北九州輸入促進センター(KIPRO)が運営している。

  • 大分駅ビル計画とアミュプラザ(2013年07月12日 朝刊)

    JR大分駅に15年春に開業する。1〜4階には商業テナントが入る予定。JR九州は、複合商業施設「アミュプラザ」を98年に小倉駅ビル内につくり、長崎、鹿児島、博多の各駅ビルでも開業させた。大分駅ビルの1〜4階部分は5件目の施設になる。

  • 北九州市の新球技場(2013年09月19日 朝刊)

    JR小倉駅北側の民有地に建設し、2017年春の使用開始をめざす。観客収容人数は約1万5千人。市は建設や維持管理・運営などの費用約96億円を補正予算案に盛り込み、9月市議会に提案。建設費のうち30億円をサッカーくじ「toto」の助成金で賄い、残りは市債などを充てる方針だ。

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