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04月19日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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小児科

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  • 臨床研修制度(2013年12月17日 朝刊)

    研修医が幅広く基本的な診療能力を身につける目的で、2004年に始まった。医師国家試験合格後の2年間で、内科と救急、地域医療研修の必修3項目と、外科、麻酔科、小児科、産婦人科、精神科から2項目を学ぶ。

  • 小児総合医療センター(2010年03月02日 朝刊)

    都立多摩総合医療センターと併設され、同じ「府中メディカルプラザ」に入っている。同センターを含めた建設費などは約2490億円。新生児向けの集中治療室(NICU)24床や、切迫早産など危険の高い妊婦と胎児向けの集中治療室(MFICU)9床などを備える。小児科医の数は統廃合される3病院の合計の約1・5倍。3病院は今月15日で廃止される。清瀬小児、八王子小児の廃止後は、小児救急患者を夜間・休日も受け入れ可能で、搬送後に入院もできる病右病床数が減る。清瀬市周辺の5市では3病院計328床から2病院計73床に、八王子市では3病院計136床から2病院計58床になる。NICUは清瀬、八王子の計15床より9床増。小児精神科専門の梅ケ丘の機能も引き継ぐ。

  • 周産期医療(2008年08月25日 朝刊)

    周産期(妊娠満22週から生後満7日未満まで)を含むその前後の期間は、母子ともに異常が生じやすく、突発的な緊急事態に備える必要がある。妊娠、出産から新生児期に至るまで総合的に管理し、母と子の健康を守るため産科医、小児科医、その他の医療スタッフが連携して対応する。

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赤ひげ医師、津波翌日から診療「町の医者はワンチーム」(2021/4/19)

 東日本大震災で医院が被災した後も診療を続けた岩手県大槌町の小児科医、藤井敏司さん(70)が、日本医師会などが地域医療に貢献した医師を表彰する「赤ひげ大賞」を受賞した。「町内の医者はワンチームでやって…[続きを読む]

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