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少額投資非課税制度(NISA)

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連載:なるほどマネー

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鳥取)資産をどうすれば増やせるか 年金受給を遅らせる(2019/9/19)有料記事

 15年前の平成16年に行われた抜本的な年金制度改革のキーワードは「100年安心」。一方、令和になって話題となったフレーズは「老後の生活費として2千万円の蓄えが必要」。どちらの言葉を信じるかといえば、…[続きを読む]

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  • 少額投資非課税制度(2013年05月30日 朝刊)

    年間100万円までの株式や投資信託などへの投資については、ここから配当や分配金、売却益がいくら出ても税金をかからなくする制度。来年から2023年までの10年間の予定で始まり、同時に持てる対象資産は最大500万円(5年分)。国内に住む20歳以上は誰でも使える。株安対策で10%に下げられている売却益などへの税率が、来年1月に20%に戻る「穴埋め」として導入が決まった。投資になじみのない人たちを株式市場に呼び込む狙いもある。

  • 少額投資非課税制度(NISA〈ニーサ)(2014年05月08日 夕刊)

    株や投資信託への投資で得たもうけに、税金がかからない制度。専用口座での年間100万円までの投資のもうけが、最長5年間非課税になる。今年1月に始まり、2023年までの10年間実施される。

  • 少額投資非課税制度(NISA)(2014年03月14日 朝刊)

    株式や投資信託を年間100万円以内で買った場合、売却益などのもうけに税金がかからなくなる制度。上限は500万円(5年分)で、2014年1月からスタートした。1人一つの専用口座は昨年末時点で約475万件ある。

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