メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

02月21日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

尼崎市

関連キーワード

  • 尼崎大気汚染公害訴訟(2011年12月22日 夕刊)

    気管支ぜんそくなどに苦しむ兵庫県尼崎市の国道43号沿いの公害病認定患者と遺族らが1988年、国と阪神高速道路公団(当時)などを提訴。2000年に大阪高裁で、国側が大型車の交通規制の検討を約束するなどし、和解が成立した。しかし、和解条項が守られていないとして、原告団が02年10月に国の公害等調整委員会にあっせんを申請。規制策を検討することで双方が合意した。

  • 牧義夫・衆院議員の国会質問問題(2009年04月14日 夕刊)

    牧議員は08年5月、衆院経済産業委員会で、兵庫県尼崎市などの三つの障害者団体が、障害者団体向けの郵便割引制度を利用して発行していた定期刊行物に、精力剤などの広告が載っていることを批判し、日本郵便の対応を求めた。三つの団体は郵便事業会社の調査を受け、刊行物を自主廃刊したり、休刊したりした。一方、これらの団体のライバル関係にあった「福祉事業支援組織・白山会」(東京都文京区)は、牧議員の長年の支援者で、政治献金もしていた。白山会は、大阪地検特捜部が捜査している郵便割引制度の悪用事件の関係先として、今年2月に捜索を受けている。

  • JR宝塚線脱線事故(2015年03月28日 朝刊)

    2005年4月25日午前9時18分ごろ、兵庫県尼崎市の宝塚線で快速電車が制限時速70キロの急カーブに約115キロで進入して脱線。107人が死亡、562人が負傷した。県警は08年9月、現場カーブが急曲線に付け替えられた1996年当時に鉄道本部長だった山崎正夫・元社長(71)ら10人を業務上過失致死傷容疑で書類送検した。山崎元社長だけが在宅起訴されたが、12年1月に一審で無罪が確定。遺族らに告訴され、不起訴処分となった井手正敬・元会長ら歴代社長3人については検察審査会の2度の議決を経て強制起訴。神戸地裁は13年9月に無罪を言い渡した。

最新ニュース

『間接資材総合カタログ RED BOOK vol.15春号』2月24日(日)発刊(2019/2/21)

工業用間接資材※1通信販売最大手の株式会社MonotaRO(モノタロウ)は2月24日(日)、ユーザー向け商品カタログ『間接資材総合カタログRED BOOK vol.15春号』を発刊いたします。画像1:…[続きを読む]

注目コンテンツ

  • 写真

    【&BAZAAR】タブレットにもなる超薄型PC

    薄さ約9.9ミリ、重量約775g

  • 写真

    【&TRAVEL】激揺れバスでヒマラヤ登山口

    再び「12万円で世界を歩く」

  • 写真

    【&M】居心地のいい室内に足まわり

    幻の北山蕎麦「木漏れ陽」

  • 写真

    【&w】森でいちばんのもふもふ

    ふくろうの赤ちゃん

  • 写真

    好書好日ほっこりと心温まるBL作品

    マスター3人が選ぶ珠玉の1冊

  • 写真

    WEBRONZA遺失物から見える社会の変化

    今日の編集長おすすめ記事

  • 写真

    アエラスタイルマガジン2シーターを楽しむジャガー

    2台目に欲しいスポーツカー

  • 写真

    T JAPANカカオの森を救え!

    ショコラティエが挑んだ5年間

  • 写真

    GLOBE+ロボットにピリピリ

    なぜつらく当たってしまうのか

  • 写真

    sippo猫4匹いても、スッキリ生活

    猫毛と上手に付き合う方法

  • 働き方・就活

  • 転職情報 朝日求人ウェブ