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終電繰り上げ「やっべえ」 緊急事態宣言下、25事業者一斉に(2021/1/21)会員記事

 首都圏の在来線で20日、終電の時刻が一斉に繰り上げられた。新型コロナウイルスの感染拡大対策として国や自治体から要請を受け、鉄道会社が急きょ実施した。 同日深夜。東京都渋谷区のスクランブル交差点では、…[続きを読む]

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  • 成田スカイアクセス(2010年07月17日 夕刊)

    京成高砂(東京都葛飾区)—成田空港(千葉県成田市)間の51・4キロを結ぶルートの愛称。京成本線の京成上野(台東区)—京成高砂間の12・7キロを加えた64・1キロは成田新高速鉄道線と呼ばれ、新型スカイライナーが走る。時速160キロは、国内の在来線で最速の北越急行ほくほく線の特急「はくたか」に並ぶ。京成はJR山手線、京浜東北線などと接続する日暮里駅(荒川区)を都心側のターミナル駅として整備した。これまでスカイライナーが走っていた京成本線では、「シティライナー」と改称した成田への有料特急が残る。京成の成田関係の鉄道収入は現在約100億円だが、今年度だけで約40億円の増収を見込む。

  • 動画モニターの設置状況と広告料(2011年10月17日 夕刊)

    JR東日本は現在、首都圏の山手、中央(快速)、京浜東北・根岸、京葉の4線と成田エクスプレスの全車両にモニターを設置している。JR東の全車両の2割近く。2万近い画面数は先行していた韓国・ソウルの地下鉄をしのぎ、世界で最大規模だ。首都圏4線のモニターに1週間、1回15秒のCMを流すのに必要な広告費は430万円。テレビCMより安いが、山手線で1週間中づり広告を出すより100万円ほど高い。

  • 木造住宅密集地域(木密)(2011年12月17日 夕刊)

    関東大震災や第2次世界大戦の被害を受けず、高度経済成長期に無秩序に建物が造られたのが原因とされる。JR山手線の外周部に沿って帯状に広がる。東京都が「木密」としているのは、空き地や耐火建築物の面積割合「不燃領域率」が60%未満の1万6千ヘクタール。特に建物の倒壊や火災危険度が高い計28地域7千ヘクタールを「整備地域」、その中でも計11地域2400ヘクタールを「重点整備地域」としている。

  • 東北縦貫線(2014年02月26日 夕刊)

    上野が終点の宇都宮、高崎、常磐の3線と、東京が終点の東海道線を直通運転するため、JR東日本が新しい線路を整備する。上野—東京間の停車駅はない。京浜東北線と山手線の上野—御徒町間は、通勤時間帯に体が触れ合って相当の圧迫感がある200%超の混雑率になるが、開通後は新聞が読める程度の180%以下になる見通し。

  • 在沖米軍基地の軍用地料(2014年11月12日 夕刊)

    沖縄県内にある米軍基地は、東京のJR山手線の内側の面積の約3・5倍にあたる約2万3千ヘクタール。このうち民有地が3分の1に上る。2012年度は、4万4236人の地主に対して計約811億円の軍用地料が、賃貸借契約を結ぶ日本政府から支払われた。軍用地料は基地や土地の種類によって1坪あたり年間1千円未満〜約2万円と幅がある。

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